エンパス型HSPの整える暮らし

音に敏感なエンパス型HSPがお届けする日々の小さな気づきと内面を整える習慣

休息の時間

「最近仕事を休みがちだなあ」

「このままじゃだめだ」

「先のことを考えて何か資格の勉強でもしよう」

 

ストレスフルで自分の心と体が悲鳴をあげているのに、それでもまだ頑張ろうとするところが自分にはあります。

また、自分の感情よりも他人がどう思うかばかり気にして「これ以上心配や迷惑はかけられない」と思ってさらに自分を追い込んだり。

体調が悪いときは一度頭で考え出すとマイナスなことばかりが頭に浮かんでしまうのはよくあることですよね。

 

今の職場で働きつづけるにしても、辞めて他の仕事を探すにしても、体調を崩しているときにまず集中したい一番大切なこと、それは体調を整えるということ。

非常にシンプルですが、この部分が万全でないと現状から抜け出すことはできないような気がします。

 

自分の好きなことは心の栄養

 

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私自身は今のところ趣味などへの興味は失っていない状態なので、自分の好きなことを楽しむことを何よりも大切にしています。

この先症状が進んで趣味さえも楽しめなくなってしまってからでは、回復に時間がかかってしまう、そう感じたので少しでも自分の興味が向いたものは調べたり、実際に出掛けて買い物をしたり、食事をしたりしています。

車で走りながら外の風景を見たり、新鮮な空気を吸い込んで、陽の光を浴びる。

ストレスは自分でも気付かない内に体の中にじわじわと積み重なってしまいます。

定期的に息抜きをして、心に栄養を与えること。

とてもシンプルなことですが、この部分がしっかりしていないと健康な生活を送ることが難しくなってしまいかねません。

 

ぼーっとする時間も必要

 

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仕事を休んだり、業務量を減らしてもらったりすると自分のふがいなさや無力感を感じたりすることがあります。

時間ができる分だけ考えることも増えて、そうなると自分ができなかった分を取り戻そうと今まで以上に頑張ろうと無理をしがちに。

でも、そんなときは冒頭でも書きましたが、まず体の調子を整えることが最重要課題

せっかくもらった休息の時間で無理をしたりくよくよ考えたりして状態がより悪くなってしまっては本末転倒。

”気にしないように”という言葉は口で言うほど簡単なことではないですが、ときには何も考えずぼーっとして過ごすのも気分転換になるんじゃないかと思います。

 

 

過去でも未来でもない今ここで生きる

 

過去のことを悔やんだり、未来のことを想像して不安になったり、どちらも自分の力ではどうすることもできませんが、自分が生きている今この瞬間だけは思考と行動で影響を与えることができます。

私たちの思考は過去や未来へふわふわと飛んでいくことが多く、自分の力の及ばない場所で新たな不安を生み出したり、つらさを感じたりしています。

自分の思考を今ここにしっかりとつなぎ止めて、今この瞬間を生きることを考えることができたなら、自分の抱えている悩みの多くが解消されるのではないのかと思います。

 

”ただ今この瞬間を生きる”

 

シンプルだけれど、人生に大きな意味を与える言葉だと思います。

どんなときも自分を大切に生きていきたいですね。

決心

昨年の秋頃からなんとなく体の不調を感じていましたが、年明け頃から気持ちが不安定になる頻度が増えたため、この度心療内科を受診することを決心しました。

受診日はしばらく先になりますが、予約の電話をした際とても丁寧に対応していただき、忙しい時期にも関わらず予約を入れていただきました。

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

今はご飯も食べられるし、夜も眠れるし、休日はでかけることもできる。

でも、この先どんどん状態が悪くなってからでは遅いと思い今回の決断にいたりました。

仕事を辞めれば体調はよくなると思いますが、仕事を辞めるのは最後の切り札にとっておこうと思います。

有休を使えるときに使って適度に休みながら、無理して残業したりせずに平日は早めに帰って、病院にも行って、今できることはすべてやってみることにしました。

すべてやってみて、それでも状態が改善しないときはそのとき考えます。

たとえこの先仕事を辞める決断をすることになったとしても、自分のできることはすべてやりきってから自分自身に納得のできる形で辞めたいです。

当日にそなえて、先生にきちんと今の状態を説明できるように少しずつまとめておこうと思います。

新しい場所で自分自身と向き合ってきます。

ゆる読書で張り詰めたこころをほぐす

寒さ厳しい日が続きますが、庭に植えてある梅の木にはたくさんの小さなつぼみが姿を見せはじめました。

花開くのを今か今かと待っています。

我が家での開花宣言もあともう少しです。

 

 

今日はちょっと疲れたときにおすすめの本を2冊ご紹介します。

 

 

タイトル:がんばりすぎない休み方

著者:荻野淳也

出版社:文響社

 

仕事、家事、育児、さまざまな人間関係など、毎日せわしなく考えたり動いたりしている頑張り屋さんの女性に向けた、いつでもどこでも始められる心の休ませ方がマインドフルネスで紹介されています。

かわいらしいイラストとともに端的に紹介されているので、「よし、本を読むぞ!」と意気込まなくてもさくさく読み進められます。

マインドフルネスと聞くと「なんだか難しそう」「瞑想や呼吸法ってハードルが高そう」と思いがちですよね。

でも「毎日落ち着いて瞑想や呼吸を続けられる自信がない」という方でも、ちょっとしたすきま時間や食事、休憩、掃除などこれまでの日常生活に自然に取り入れられるものばかりです。

 

 

タイトル:凹まない100の習慣

著者:工藤孝文

イラスト:こいけえみこ

出版社:WAVE出版

 

食事や運動、そのほか日常での行動や考え方など、シンプルで日常に取り入れやすい「よい習慣」が100項目紹介されています。

本を開くと右ページには文章、左ページにはイラストというようにまとめられています。

イラストや各項目のタイトルがブルー、ピンク、イエロー、グリーンの4色で順番に色づけされているのもとってもカラフルでわくわく感を高めてくれます。

難しい専門用語などは使われておらず、優しい文面なので読みやすく、ゆるくてかわいいイラストも眺めているだけで穏やかな気持ちになれそうです。

まるで読んで、眺めるマインドフルネスのような1冊。

 

 

忙しくなかなか本を読む時間もとれない、という方が多いと思いますが、今日ご紹介した2冊は数ページずつからでも読み進めやすいのではないかと思います。

ストレス社会で生活している私たちに必要なのは適度なゆるさと、ちょっとした思考の転換、そしてポジティブな知識と知恵。

人生を豊かに穏やかにしてくれる読書習慣を日々の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。

敏感過ぎる自分の今とこれからについて

今日は自身の持っているHSPについて書いていこうと思います。

 

HSPってなに?

 

最近、”HSP”という言葉を目にすることが多くなりました。

HSP(Highly Sensitive Person:ハイリー・センシティブ・パーソン)は生れつき音や光、匂いなど外部の刺激に敏感であったり、感受性が強く繊細で傷つきやすい人という意味で使われています。

周りの人に気を使いすぎたり、大勢の人が集まる場所に行くとなんだかどっと疲れたり、人間関係で悩みを抱える人も多いと思います。

かく言う私も以前から同様の悩みを抱え、深く落ち込んだり、他の人は全然気にならないようなささいなことが気になって仕方なかったりということもたくさんあります。

HSPについてを深く知れば知るほど、これまでの自分の経験を振り返ったときに「自分が感じていたことはこの気質によるものだったのか」と納得できるようになりました。

 

HSPには「エンパス」「インテュイティブ」「ビジョナリー」「エクスプレッシブ」の4つのタイプがありますが、ここでは自身の持っている「エンパス型HSP」の内容で書いていこうと思います。

様々な人間関係や環境で悩む方の中にはHSPだったという方もいらっしゃると思いますがブログを通して「こういうこと自分もある」とか「同じような人もいて自分1人じゃないんだ」とか少しでもほっとできるように、のんびりゆるく書いていこうと思います。

 

 

HSPである自分が感じるいろいろなこと~私の場合~

 

まずは自分自身の感じ方の特徴について書いてみます。

感じ方や感覚というのは人それぞれなので、同じエンパス型HSPでもまた違った感じ方や感覚もあると思います。

中にはこういう人もいるんだな、という感覚で読んでいただけたらと思います。

 

他人の感情を自分のことのように感じてしまう

例えば、会社内で怒られている人がいると自分が怒られているようで居心地が悪くなる。近くにイライラしている人がいるとなんとなく自分もイライラしてしまう。

自分と他人の間の境界線が曖昧なため、周りの人の感情が容赦なく自分の中に流れ込んできてしまい、自分の感情と他人の感情を混同してしまうことがあります。

また、他人に過剰に共感してしまうため、愚痴を聞いたり悩みを聞いたりしていると気分が沈んだり、相手の悩みに対して「なんとかしてあげないと」と思ったりしてしまいます。

でも自分が解決できることばかりではないため、無力さやふがいなさを感じてさらに落ち込んでしまいます。

 

マイナスの感情を吸収しやすい

これはひとつ前で書いた内容と似ているのですが、個人相手に同調、共感するというよりは、社会的な不安や恐怖、怒りなど漠然としたマイナスのエネルギーに強く反応して取り込んでしまう感じです。

例えば、テレビで事件や事故などのニュースを見たり、周りでそういうネガティブな会話をしている人がいるだけで気分が落ち込んできてしまいます。

また、自分は暴力的なシーンのあるドラマや映画などの作品を見ることができません。

以前、サスペンスドラマのワンシーンを見て頭の中がパニックになったこともありました。

ただ自分の場合、実写作品に限るのでアニメや漫画などはそれほど影響がありません。

数年前からニュース断ちをしていて、テレビは旅番組や料理・グルメ番組、スポーツ中継など、自分が不安や悲しみを感じないような番組を選んで視聴しています。

 

音に敏感

これはエンパスというよりも、HSPの特徴として、と言った方がいいのかもしれないですが、大きな音や音程が高い音に非常に敏感です。

ただこちらも自分の苦手な音と平気な音があり、大きい音といっても花火や航空機のエンジン音は平気ですが、紙が敗れる音やセロハンテープを引っ張る音、ホッチキスでとめる音などには大きな不快感を感じてしまいます。

このような音を聞くと、頭を殴られたような感覚になり、呼吸が浅くなったり、頭がくらくらしてきたり、何も考えられなくなったり、ひどいときは過呼吸になるなど、身体に症状が出てきてしまいます。

 

 

ありのままの自分で生きていくために

 

ここまで自身のエンパス型HSPについて大きく3つにまとめましたが、このほかにも日常のほんのささいなことで気になることも多く、今はまだ自身の持っている気質に振り回されています。

HSPの敏感気質は治るものではないですが、その特徴や自分の感情のパターンを把握して、自身の内面を鍛えていけばうまく付き合っていくことができると思っています。

それに、思いやりの心で周りの人の気持ちに共感できるのは評価できることだと思うので、自分のもとからあるよい面はこれからも大切にしながら、自分の生きやすい思考、行動パターンを取り入れていこうと思います。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

現在いろいろな悩みを抱えてつらい思いをしている人がたくさんいると思います。

今こうしているときも、どうしようもなくつらくて、不安で、毎日泣いて過ごしている方もたくさんいらっしゃると思います。

これは私が大切な人からかけてもらった言葉なのですが「いいことはずっと続かないけれど、悪いこともずっと続くことはない」のです。

この言葉が心の支えなっているから私は今日も生きていて、これからも生きていくことができます。

私自身もまだもがいている途中ですが、自分に負けることなく、前を向いて歩いていこうと思っています。

自分の中の力を信じて前へ進んでいきましょう。

笑顔で毎日を生きるために

不安や恐れに飲み込まれないために

 

「この世界に生まれてきたからには自分の一生を大切に、できる限り楽しんで生きていきたい」

たぶん多くの人が思うことだと思いますが、生きていればなかなか思うようにいかないことも多いですよね。

特にコロナ禍と言われるようになってからは多くの人がストレスを抱えるようになったり、生きづらさを感じ体調を崩した方も多いと思います。

 

日々繰り返される不安を煽るテレビのニュース。

ネットニュースに関してもネガティブな内容の記事が目立ちます。

私たちはどうしてもネガティブな内容に強く反応してしまうので、自分のメンタルを守るためには、ネガティブな情報を極力取り込まないようにしなければなりません。

幸い、すべての人に情報を選び取る自由があるので、これからはできるだけポジティブな情報に触れることが心身の健康上よいかと思います。

 

テレビでは毎日全国の感染者数が大々的に報じられ、新型コロナがさも恐ろしい伝染病のように取り沙汰されています。

メディアは国民をいかに不安に陥れるかに注力していますが、それによって壊された多くの人の人生やこころに対しての責任はとらず、今なお不安を煽る報道と誤った知識で多くの人のこころを蝕みつづけている現状に強い憤りを感じています。

過剰な感染症対策や行動の制限により、仕事や心身の自由を奪われた人たちが苦しみながらやっとの思いで毎日生活しています。

そして悲しいことに自ら命を絶ってしまう方が多くいらっしゃる現実を知ると、より一層このコロナとメディアによってもたらされた不安の連鎖を今ここで断ち切らなければならないと強く感じます。

 

ともに幸せを感じられる日々を

 

ここに私がこうしてサブブログを立ち上げた理由があります。

共感型HSPであるがために、人の感情については喜びだけでなく悲しみも強く影響を受けてしまいますが、今日のコロナ禍において、自分以外の誰かのつらさや悲しみを感じるほどに、今自分にはなにができるのだろうかとこれまで以上に考えるようになりました。

サブブログ開設のきっかけのひとつがコロナと今もっとも距離を置くべきメディアだということは皮肉なものですが、そもそもこのような時代を生きていなければ、生きる意味や幸せについてこれほど深く考える機会は得られなかったでしょう。

過ぎていった時間は取り戻すことはできませんが、今後経済活動を徐々に再開し、明るく活力のある社会を実現していくことは可能です。

不安と恐怖で身動きがとれなくなっている状態から脱却し、冷静な思考と正しい判断力で道を切り開いていくことこそが今の私たちに必要なことなのではないでしょうか。

 

ネガティブなことは周りに伝わっていきますが、ポジティブなことも同様に周りへと伝わっていきます。

この明るい灯をともし続けることがこれからの時代を明るく活気あふれる社会へと導いてくれる大きな原動力になると感じています。

私も微力ながらそのお手伝いができるよう、身近な人を笑顔にできるように毎日を過ごしていこうと思います。

メインブログは自分の好きなことを主に特にテーマを決めずに書いていますが、こちらのブログはメンタル面の向上をより意識した内容で書いていこうと思います。

少しでも心休まる場所になるよう心をこめて更新していこうと思います。

今つらい思いをされている多くの方が1日でも早く不安から解放され、心身ともに健康で幸せな毎日に出会えることを心から願っています。

前へ進んでいくための小さな気づき

最近の小さな気づきを書き留めておこうと思います。

 

週の始め、いつものように少しだけ残業をして会社を出た日のこと。

駐車場に向かっているときにふっと体の力が抜けたような感じがして、重い疲れではなく、静かな気持ちで帰路につきました。

家に帰っていつもならご飯を食べた後にだらだらとパソコンをするのですが、すぐにお風呂に入り、お風呂上がりはお気に入りのパックや爪切り、その他美容メンテナンスというほどたいしたものではありませんが、ちょっとした自分磨きに集中しました。

そして、そのあとはネットではなく読書。

なんとなくですが、いつもの流れと違うことをしてみようという考えからでした。

ですが、この日からなんとなく調子がいい。

気のせいかもと思ったりもしましたが、この日のちょっとした行動の変化が何か自分にいい風を起こしてくれたのなら、調子を上向かせるためのこつが少しだけ掴めたような気もします。

自分によい影響があったと思われることをまとめておこうと思います。

 

・デジタル機器から離れる

いつでもどこでもネット環境につながるスマホタブレット、PCなどは現代を生きる私たちには欠かせないものとなりました。

しかし便利な半面、放っておくと私たちからいくらでも大切な時間を奪ってしまいます。

それだけではなく、メンタルに悪影響を及ぼしかねない不安や恐怖を煽るような記事や情報も数多く存在します。

今の自分に本当に必要な情報を選び取れればいいのですが、なかなか難しいですよね。

そんなときは少しだけネットやデジタル機器から離れるのも自分を守るためにはよいかもしれません。

 

・自分の身体が喜ぶことを選ぶ

お風呂上がりのシートパック、保湿のためのハンドスプレー、翌日の髪のまとまりをよくするためにドライヤーのかけ方を工夫したり、眉を整えたり・・それほどお金をかけなくてもちょっとしたお手入れひとつで自分自身が輝きます。

 

・何かをするとき選択に時間をかけすぎない

何か大きな決断をするときはじっくり考えて決める必要があるかもしれませんが、そこまでではないことはあまり深く深く考えすぎるとかえって物事がスムーズに進まないこともあるかもしれません。

自分のことなのですが、私は何でも深く突き詰めて考えるくせがあり、ひとつのことを進めるのにとても時間がかかるときがあります。

”ちゃんと調べていないと不安”という気持ちからなのですが、たいていはそこまで考えなくてもいいことが多数を占めます。

先日ふと「他の人は普通ここまで考えていないだろうな。ここまで考えるなんて誰も思いつかないだろうな」と冷静に考えたらなんだか笑ってしまいました。

重要なこと以外はほどほどに。

これが”疲れてへとへとにならない”ためのこつなのかもしれません。

 

これらが先日気づいた気持ちをプラスにしてくれるであろう3つの行動です。

 

あとは前へ進む気持ちと姿勢でしょうか。

控えめでも行動することが気持ちを前向きにさせてくれているのかもしれません。

 

サブブログ開設

”自分のこころの変化を記録していこう”

このように思ったのがサブブログを始めようと思った最初のきっかけですが、世の中の状況を見ていく中で、自分だけではなく、読んでくださった方がポジティブな気持ちになったり心が安心するような内容を書いていきたいと思うようになりました。

世の中はメディアによる負のエネルギーで溢れているから、それを打ち消すくらいポジティブなエネルギーも必要です。

誤った情報や不安にさせるだけの情報に惑わされずに、「絶対大丈夫」と自分を信じて前に進んでいきましょう。

 

ここで自分のことを少しだけ。

強迫症になって8年くらいになります。

よくなったり悪くなったりしていますが、なんとか付き合ってきています。

生きていれば楽しいことばかりではなくて、気分が落ち込む日、泣きたくなる日もあります。

それでも一度きりの自分の人生をかけがえのないものとして生きていけたら、きっと自分の人生は輝きます。

自分を信じて今この瞬間を生きていきましょう。

マイペース更新になると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。